| 逆引事典 |
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解説 カウント関数「CNT」は、全データ行列を対象とするため、ブランクデータもカウントしてしまう。
実際の実務では、入力データ件数のみのカウントというニーズのほうがけっこう多いような気がする。もっと簡単な方法があるはずだが? |
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CPS  |
もとデータをウラ画面に退避する |
MTR/1000000 |
とにかく大きい数字で割り、無理矢理、全数値をゼロに変換してしまう。 |
SHU  Y $0 1  |
ゼロを1に換える |
TL C |
ブランク以外は1が入っているので、合計すれば件数になる |
X |
もとデータを戻して |
ICB T  |
合計列だけもとの表に付加してやればできあがり |
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