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1122.任意の位置に連番をつけたい
逆引事典  
解説 「CFP」と組み合わせると、文字付きのナンバリングができる。「C(T+1)」は、M2バージョンまではカッコをつけずに「CT+1」でできたのに残念。いいかげんなままでよかったのに。
 
 
SEQ[100001,1]=C1,7-16 最初と最後の行を除いて、1列目に10001から始まる連番を振る
CFP1 1列目を4桁ずつに分離し、連番の上2桁を切り離す
”半角-”=c(T+1),7-16 最後列に1列追加した上、半角のハイホンデータを入れる
MCT2 ハイホンの連番の列の真ん中に割り込ませる
CFP21-3 ハイホンが挿入された連番データ列ができあがる
 
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