| 逆引事典 |
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解説 「CFP」と組み合わせると、文字付きのナンバリングができる。「C(T+1)」は、M2バージョンまではカッコをつけずに「CT+1」でできたのに残念。いいかげんなままでよかったのに。
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SEQ[100001,1]=C1,7-16 |
最初と最後の行を除いて、1列目に10001から始まる連番を振る |
CFP 1 1 4  |
1列目を4桁ずつに分離し、連番の上2桁を切り離す |
”半角-”=c(T+1),7-16  |
最後列に1列追加した上、半角のハイホンデータを入れる |
MC T 2 |
ハイホンの連番の列の真ん中に割り込ませる |
CFP 2 1-3 |
ハイホンが挿入された連番データ列ができあがる |
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