| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
数値列であれば「M6,1=C1」ですむが、文字データは「STR」関数を使う必要がある。
通常は、1列ずつコピーしていくところだが、100桁以内であれば「CPS」の結合をうまく使って、
このように横着できる。 |
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CPS  |
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ILS   |
ありったけのスペース行を確保して |
CFP 2  |
すべての列を1列にまとめてしまう |
STR[M6,1]=C1 |
6行1列の「文字データ」を1列目に入力せよ、という指定 |
DL 2 |
今あるフォーマットを削除して |
ILB 2 2 |
ウラ画面に保存しておいたもとの表のフォーマットを復活 |
SETX 1 2 ESC |
フォーマット行を2行目に指定すると、一番上が列表示になる |
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ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。 |
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