| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
「CPL」で複写するときは、あらかじめスペース行を用意しておく必要がある。
前のデータが置き換わって、消されてしまうからだが、「ILB」を使うと押し下げてくれる。
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CPS  |
ウラ画面にオモテ画面とおなじものをいれておく。あとでウラ画面を利用するため。 |
ILS 7 4 |
さて、これからコピーされてくる行の受け皿を用意しておく |
CPL 6,6,6,6 7 |
6を4回指定するのがポイント |
ILB 7,7,7,7 12 |
ウラ画面にはもとの画面が入っている。
あらかじめスペースをとっておく必要がないことが「CPL」との差。 |
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