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1080.サーチ件数を知りたい
逆引事典より コンピュータリブの解説
解説
複数ページのサーチを繰り返しているとき、総件数と合っているか不安になることが多い、
サーチ後には、必ず「Z36」という箱の中に件数が入るらしいので、不安なときは、「Z36」とやれば
画面の左下にサーチ件数をなぜか表示してくれる。
本来、「C2=前頭」として検討すべきところを横着して、最初の1文字だけを指定し、あとはワイルドカードの「*」を使った。

とくに入力の面倒な検索条件は、まぎらわしい他のデータが、誤って一緒に検索されてこない
程度に、「*、?」を活用して手を抜こう。
SHC2=前*
Z36=M1000,T Z36に入っているサーチ件数を、最終行・最終列に書き込めという指定。

1000というのは、とにかく最後の行(列)を追加して、そこに(書き込め)、という指定で表サイズ以上の数字は何でもよい。

テンキーで打ち込みやすいので、ここは1000になっている。

行や列を追加する点でT指定とは異なることに注意
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