| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
基本的には列コマンドはない。データが少ないときは「MC」でやるのもよい。
データが多いときは、「TRP」でXY変換して行ソートしてから、元に戻す方法しかないと思われる。
この方法もけっこう制約が多く、ごらんのように列幅が足りないとデータがこわれ、
行と列のデータ数が合っていないと「DL」や「DC」などの余分な仕事がふえる |
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「TRP」これだけで表の縦横が突然入れ替ってしまう。
めちゃくちゃになったら、あわてずに「RV」して、やり直す。
文字正順で並べ換える。”1月”というデータは数字でなく文字である。
たとえば、10月11月などの月データを入れてためしてみればよくわかる。
1列目の1文字目が欠けているのは、項目行に移ったとき、桁数が足らなかったため |
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