| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
「DROC」の場合、表データは生きているので、通常のコマンドが使える。
「DOC」でも「SETX」で復活させればできるが、このほうがラク。それぞれの画面が逆なので、よく注意すること。 |
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R S2 RB S1
DOCR |
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「DOC」と違うのは、表が生きていることで、すぐタイトル・フォーマット行を切り捨ててしまうならまったく意味がない。 |
C2*C3=C4 
DRC
DL 12,13 |
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DL 12,13 |
感謝の気持ちをこめて、最後にバッサリ、タイトル行、フォーマット行を切り捨てる。 |
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| つぶやき |
これは知らなかったですね。私は4文字コマンドはなかなか使えない。
DOCは「Docking」の略で おもて画面の下に裏画面を結合する。
DOCRは「Docking Reverse」おもて画面の上に裏画面を結合する。
マイツールは、あなたが出来るかな、出来るんだろうなと思うことはたいがいできる。
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