| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
日付データは、小数点を付けて数値にしておくと見やすくて加工しやすいが、「YMD」関数が聞かない
ため、また取らなければならない。 |
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CFP 1 1 1 3  |
日付の列を分解する |
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。 |
”.”=C1
MC 2 1 |
見やすくするために半角ピリオドを一列目に入力 |
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CFP 2 1−3 |
日付の列を結合して元に戻す |
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| つぶやき |
これは、毎日、よく、使っております。
私は、毎日よく使うので、オートプログラムにしております。
市販の会計ソフトのデータをマイツールにコピーするときに、この方法で日付をやりかえます。
どうして日付を「2002/12/02」でなく「2002.1202」にするかは、・小数点が入っているとこのデータは日付だとわかるから、・日付を数字のデータとして扱えるからであります。
が、しかし、今となってはエクセルとの連携など、他のソフトとの連携を考えると、その辺のところは臨機応変にやるのがいいと思う。
しかし、しかし、いちいち列ごとになんだかんだ設定を要求するエクセルの「セルの書式設定」は本当に腹が立つ。
別にその時、自分がこの列のデータは日付だと思っていればそれいいではないか
おまえはコンピュータなんだから、人間はコンピュータに使われてはいけない。
私たちはコンピュータを使って儲ける。
こんなことできるのは、マイツールだけだからであり、マイツールが使える私たちは偉いのである。
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