| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
もちろん「TC:C:」が一番てっとり早いが、無条件に最後尾につくられてしまう。
ふだんあまりつかわれていない「ICW」というコマンドで、ワークエリアを通すことによって、任意の列間・
桁数・項目名が自由に設定できるため、計算結果後の修正の手間が省けてよい。 |
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C2+CT=/W1 |
2−5列目の合計をワークエリアに書き込む |
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ICW 1 2 10 合計 |
計算結果をオモテ画面によびだす |
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