| 逆引事典より |
コンピュータリブの解説 |
解説
データが多くて、画面の下に隠れていて見えない場合などは、最下行を指示するとき、「T+1」とやるのも非常に面倒だが、ドンのみで、一番下に移動してくれるのは、本当に助かる。
「MC」も同様にドンのみで、右端に移動してくれる。 |
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ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。 |
ML H  |
合計の行を最終行へ移動 |
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ML H+1 T-1 |
5月の行を相応しい位置に移動 |
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| つぶやき |
開始行・開始列を「H」(HEAD) 最終行・最終列を「T」(TAIL)という
最終行の1つ前は「T−1」で最終行の2つ前は「T−2」である。
SIM式などで行や列が増えてもいいように(汎用的に)式を組むときは、このHとTをよく使います。例えば、LH+L(T-1)=/LT:のように
計算開始行から最後の1つ上の行までを全部足して、最終行に表示しする。 |
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