| 逆引事典 |
コンピュータリブの解説 |
解説
タイトルを、「T」ドンドンとやっていくとよくわかるが、20ページ単位でスクロールされ、先頭ページのひょうじは1・21・41・61・・・・と変化していく。
つまり複数ページの書き込み先頭ページにこれらのページを選べば、「T」での確認がラクにになり、仕事もスムーズに運ぶ。
無頓着な人は、「10や100」から書き込むが、仕事慣れした人は「11や101」から書き込んでいくのである。
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T |
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| [↓]キーを押す、一行ずつしか動かない時は |
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| ファンクションキー F10を一回押す |
本では「文頭」キー |
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[↓]キーを押す [↓]キーを押す
ファンクションキー F11を押す(文頭)


20ページ単位のスクロールが確認できる
W (20n+1)
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現在は画面の大きさによって見えるページ数が変わります。 |
書き込みも21・41・61・・・ページを先頭にしておけば
合理的。
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