| 逆引事典 |
コンピュータリブの解説 |
解説
データとして使えると、「PT」ではできない、目次づくりの世界が広がる |
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左の表をまずつくって保存します。 |
SETC 10 2 ESC |
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SGET |
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「SGET」 |
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タイトルの含まれているファイルを探します。
マスターページはTTLF
サブページはSTTLF
AドライブならドライブをAへ
その他のCドライブは下記参照 |
「ファイルの選択」でタイトルデータのある
ファイルをえらびます。 |
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「*・*」はすべてのファイルを表示させます |
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「TTLF」を選択
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13 |
13の一般データを選択 |
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0 |
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DL H |
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DC T |
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SEQ[1,1]=C1 |
SETC 10 1 ESC |
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| 他のドライブのタイトルを取り込む |
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ポイントはファイル番号を確認しておきます |
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ディレクトリーはMYFILE |
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No15のタイトルを取り込みたいときは
「mt0015.tit」を選択
「***.tit」がタイトルの入ったデータです。 |
| つぶやき |
私が、マイツールのタイトルをデータにしたいと思ったことは10年使って
2,3度である。あまりやらない。
タイトルを印刷するのは「PT」コマンドがある。
こんかいのTIPSでは、パソコン上のテキストファイルのデータは、だいたい
マイツールのデータに変換できるということを思ってもらいたい。
(パソコン上のデータというのはホームページもそうです。たとえば新聞の
データベースやパソコン通信などのログ、掲示板のログなど)
私たちはマイツールのデータになりさえすれば、サーチやソート、TMや
TCを駆使して分析できる。「分ける→分かる→儲かる」という具合である。
タイトルをデータにするということであれば、とても危険な「ST」という
コマンドがある。「ST」ドンドンエスケープで100ページはマイツールの
データになる。「ST」コマンドも私は練習で1回しか使ったことがない(^^
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